自分に合った自分のためのスキンケア

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ベストなスキンケアの方法は自分自身に合うかどうか

肌がキレイな女性に特別な肌の手入れをしているのかどうか尋ねたことがありますが、そういう女性に限って特別な肌の手入れは何もしていないと言います。

 

それが本当か嘘かはわからないから想像するしかないのですが、「人は本当に良いことは人に教えたがらない」と最近思うようになりました。

 

実際にわたしにそういう気持ちがあると分かったからです。

 

いままで肌にいいことにしても身体にいいことにしても、本当に効果があると思ったことは教えてほしいと言われれば正直に教えていました。

 

だけど、最近「本当に肌にいい手入れ法などはあまり人に教えたくない」という気持ちが出てきたのです。

 

「わたしらしくないな…」と思うのですが、本物を見つけるまでの道のりが長ければ長いほどそれなりに出費があり時間も費やしてきたのだから、ホイホイと簡単に他人にそれを教えることはないなと思うようになったのです。

 

それに、スキンケアは人それぞれ良い悪いがあるので、わたしのスキンケア法を教えてもその人にとって合わないかもしれません。

 

自分で失敗しながら探すしかないのかもしれません。

 

そんな私ですが、ディセンシアのサエルラインだけは多くの人に勧められると感じています。
お読み頂いたアナタにココだけの話としてサエルクリームを買うならオススメの販売店が書かれているサイトを紹介します。

 

夏に肌を守りましょう

 

夏になると薄着が当たり前になりますが、そうなると絶対に気を付けたいことは日焼けです。

 

夏に長袖を着て出掛けるのはちょっと勇気が必要で、なかなかやりたくてもできません。

 

だから日焼け止めなどを使わなくてはいけないのです。

 

日焼け止めクリームじゃなくてもいいので、たとえば日傘なんて日焼けを最小限に抑えるためにいい道具だと思います。

 

小さな日傘を使っている女性がいますが、できたら自分の身体がすっぽり入る大きめの日傘を使った方がいいです。

 

小さな折り畳み傘のような大きさの日傘をさしている女性がいますが、紫外線は真上から降り注いでいるだけではなくて、たとえば地面から反射して顔に届いていたり、建物に反射して腕に当たったりしているので、大きめの日傘で体全体を守ると更に安心です。

 

肌を日に焼かないように心がけると、自然に大きな日傘が欲しくなるというか必要だと分かってくるはずです。

 

この頃は皆紫外線の害についてよく知っているし気にしているので、大きな日傘をさしていても変な目で見られることなどありません。

 

夏にはこのようにして肌を守ることです。